バイオネットを販売しているこの会社は、Eye-Lens Pte. Ltd.といい、シンガポールに本社を置いています。実際に効果・検証を繰り返し信用の出来るものしか取り扱わないという形の販売形式を行っているため、あまり日本では有名ではありませんが、その実績が少しづつ認知され始め、テレビでも取り上げられるようになりました。

今までのメディア出演実績

・NHK【マサカメTV】

・花粉症対策特集【雑誌:女性自身】

・YTV【ダウンタウンDX・SP】

・フジテレビ【とくダネ!】など

またバイオネットのほかにも増毛対策のヘアマックス、医療用マスクのLEDマスクなどを販売しています。

価格帯は、バイオネットが9,500円で、ヘアマックスが一番売れ筋の商品で約10万8,900円、ledが35,800円とこれらの商品の中では割安です。

なぜほかの商品がここまで高くなるのか(ざっくりいうと原価の問題)は別の記事になるので伝えられませんが、バイオネットに関してもイスラエルでの検証実験を繰り返し、正当な花粉症の医療機器として日本政府から公認のお墨付きを得ることが出来ました。また日本の厚労省にあたるアメリカ食品医薬品局の許可も受けています。

仕事をしたうえでの感想、この会社の商品に対する意気込みなど

※当サイトはアフィリエイトプログラムを利用した運用サイトとなりますが、あくまでこのサイトは、商品や記事内容に対しては、中立の立場で伝えます。

私が実際に仕事をしたきっかけは知人の紹介です。知人はこのバイオネットの会社の商品の広告担当をやっていたのですが、急遽仕事が出来なくなり、一時的に私にバトンタッチしたというのがスタートでした。(実際の私の画像は撮るのが面倒なので、載せてませんが笑)

この会社に対して思うのは、販売形式の視野がやはり少し狭いと感じる一方で、商品そのものに対する熱意というのは、異常な程に感じましたね。まぁ一言でいうならば、「職人」に近いということです。良い商品じゃないと売らないというのも凄まじいこだわりがあります。

そうした側面を仕事をしている範囲ではとても強く感じました。たくさんの商品を取り扱うではなく、確実にいけてちゃんと効果の期待出来るものと判断したものに対して、プッシュをしていくというスタンスですね。

正直な話、医療機器という市場は、かなり厄介なんです。それは日本国内でもそうなんですが、薬事法の改定もあったようにかなり敏感な市場であり、少しでも怪しくば徹底的にマークするという背景の中で戦っているんです。ほんとにまーよく頑張っている会社だなと思いますよ、これは単純にそう思います。

で私の仕事内容というのは、知人に代わりこのバイオネットやEye-Lens Pte. Ltd.の他商品の広告を担当することになりました。

簡単に言うと、出来上がった商品の告知をインターネットの広告を使って、認知させていくといったお仕事内容ですね。全体的に値段は高いんですけど、世界的に見ると異例のスピードで実は商品が売れているんです。日本はまだ少ないかなという感じです。これから増えていくのは間違いないと思われます。

だって、バイオネットだけで累計55万台売っているんです。この数値異常です。日本では殆ど認知がないために、ほぼ外国の売り上げでの数値ですが、そもそもの花粉症大国である日本抜きにしてこの台数売っています。しかも口コミで。恐ろしいでしょう?笑

ちなみにバイオネットが日本に売り出そうとした背景は、やはり花粉症大国である日本にこの商品の良さを伝えたい+もっと売りたいという想いがあるのでしょう。日本は確かに花粉症にとてつもなく悩まされます。杉が政府の主導によって過去植林計画があり、大量の杉を植えてしまったことが原因ですが、スギ花粉などに対しては、春先だけの季節性であるため、とりあえず現在は薬でとりあえず凌ぐという方法が一般的であるために、この牙城を崩しにくいという現状があります。

だから中々無名の海外の会社が日本で売るのは難しく、かといってテレビのように膨大な資金のかかるものは使わず、あくまで取材対象のあるものは受けるけども、(上記に載せていたのは全て取材を受ける側だからお金がかからない)

実際のCMで使う予算も厳しいため、インターネットの広告と実際に使ってみた口コミで広がるようにしていこうということで今に至ります。

花粉症対策は早めの対策が必要!

花粉症というのは、大体2月後半から5月の始まりまでがピークです。(ヒノキを入れて)大体3月中盤で鼻がムズムズしだして、きつくなってきたらみんな薬に頼ったりするんだけど、ぶっちゃげそれだと遅いのね。笑

鼻がかゆくなる前に、予防(初期治療と言います)をとることによって、実際の薬だったりバイオネットが効果を発揮するわけです。


特にバイオネットの場合は、光治療なので薬との併用が可能です。薬と薬だったり、薬と注射だったりはNGだったりするので、こっちのほうはしっかりお医者様の話を聞いてお使いください。

バイオネットはそんなに時間のかかるものではなく、ほんとに効果があったのか??と分かりづらい商品だと私は思います。だって、誰だって、光を当てて意味あるの?と思いますからね。

その辺はね、別の記事で紹介しているんで是非見ていってください。

【徹底考察】バイオネットは効果なしorあり?? みんなのレビューを見てみよう

バイオネットの光治療 メリット・デメリット

バイオネットは鼻づまり対策に効かない?効く?~何で鼻が通らなくなるのかを分かりやすく説明~

で伝えたいのは、ヘアマックスやledマスクも同じなんですけど、「日本人の意識が遅れている」というのが実情だったりします。

例えば、これはledマスク関連の話になってしまいますけど、光フォト(IPL光治療)ってあんまり聞いたことないかもしれませんが、世界的には光フォトの力というのは、常識になりつつあります。日本に来るのは最先端情報の大体10年後と言われていますから、あと10年後には意識的にはみんな常識になるのではないかなと感じます。

医療の他に音楽も大体10年遅れて流行しているのが、世界的に見てわかりますよね。(hiphopやtrance,houseなどのクラブミュージックがそうですね)

バイオネットは、まだまだあまり知られていない技術を応用して作っているため、あまり認知されません。必ず効きます!とは私は言いませんが、かなり有用な使い方が出来るのではないかなと思います。また動物アレルギーなどにも十分効果があるので、動物を飼っている人も是非試してみて欲しいと感じます。

全世界で40万台の販売実績のバイオネット
日本の厚生労働省認可。特許取得済。花粉症の完全対策商品です。 Bionette Banner for FB
button_002